あんず、病院へ行く。
08/31/2007 (Fri)
皆様、ルビーの病気のご心配ありがとうございます。
おかげさまで、ICUからすぐに出られ
今日無事退院しました。
おばあちゃん猫ルビー、頑張りました。
私も母もほっとしています。
あんずですが、ちょっと体調崩しています。
夏休みに旅行へ行くため
初めて、ペットホテルに1泊しました。
お迎えの時「ちょっと下痢気味」と言われて帰ってきました。
ストレスかな〜とあまり心配してなかったのですが
その日の夜から、目やにがひどくなり
下痢もひどくなりました。
それに続けてクシャミ。
そのうちに呼吸困難のような症状がでました。
ガーガーと鼻を鳴らし空気が肺に入ってないような。
表現が難しいんですが、過呼吸になっている感じです。
お腹がひっこんだり膨らんだりを繰り返します。
1日に4〜5回。
病院へ行く前に、うまく説明ができないといけないので
動画に発作症状を撮っていきました。
診断はおそらく逆クシャミとのこと。
皆さんはご存知でしたか?
私は初めて聞く名前でした。
普通のクシャミは息が外に出るものですが
逆クシャミは空気が中に入ってしまうらしいです。
帰ってからPCで調べてみると、かなりヒットしました。
「逆クシャミ 動画」などで見るとあんずと同じ症状の子が・・・。
病院では、3週間薬を飲ませて様子を見ましょうと言われたので
すぐに治る病気、と思ったのですが
どうやら、完治はしないみたいです。
心配ないと書いてあるサイトも多いのですが
発作が出るとちょっと怖い。
今週また病院へ行くので、詳しく聞いてこようと思います。
ルビーに続き、あんずまで病院のお世話になってしまって悲しいです〜。
ダンナからは「お前は健康が取り柄なんだぞ〜。頑張るんだぞー」と言われてます。
そうだよーあんずぅ。頑張って健康犬にならなきゃっ。
埃も鼻には良くないみたいだから、母さんは掃除頑張るからさ!
目薬に、クシャミの薬。下痢まで続き、ちょっと元気のないあんずです。
でもお散歩は相変わらず大好き。
しっぽふりふりです!
病気話ばっかりで本当にすみませんっ。
あ、私akoは元気です。ちょっと肥えたくらいです(笑

おかげさまで、ICUからすぐに出られ
今日無事退院しました。
おばあちゃん猫ルビー、頑張りました。
私も母もほっとしています。
あんずですが、ちょっと体調崩しています。
夏休みに旅行へ行くため
初めて、ペットホテルに1泊しました。
お迎えの時「ちょっと下痢気味」と言われて帰ってきました。
ストレスかな〜とあまり心配してなかったのですが
その日の夜から、目やにがひどくなり
下痢もひどくなりました。
それに続けてクシャミ。
そのうちに呼吸困難のような症状がでました。
ガーガーと鼻を鳴らし空気が肺に入ってないような。
表現が難しいんですが、過呼吸になっている感じです。
お腹がひっこんだり膨らんだりを繰り返します。
1日に4〜5回。
病院へ行く前に、うまく説明ができないといけないので
動画に発作症状を撮っていきました。
診断はおそらく逆クシャミとのこと。
皆さんはご存知でしたか?
私は初めて聞く名前でした。
普通のクシャミは息が外に出るものですが
逆クシャミは空気が中に入ってしまうらしいです。
帰ってからPCで調べてみると、かなりヒットしました。
「逆クシャミ 動画」などで見るとあんずと同じ症状の子が・・・。
病院では、3週間薬を飲ませて様子を見ましょうと言われたので
すぐに治る病気、と思ったのですが
どうやら、完治はしないみたいです。
心配ないと書いてあるサイトも多いのですが
発作が出るとちょっと怖い。
今週また病院へ行くので、詳しく聞いてこようと思います。
ルビーに続き、あんずまで病院のお世話になってしまって悲しいです〜。
ダンナからは「お前は健康が取り柄なんだぞ〜。頑張るんだぞー」と言われてます。
そうだよーあんずぅ。頑張って健康犬にならなきゃっ。
埃も鼻には良くないみたいだから、母さんは掃除頑張るからさ!
目薬に、クシャミの薬。下痢まで続き、ちょっと元気のないあんずです。
でもお散歩は相変わらず大好き。
しっぽふりふりです!
病気話ばっかりで本当にすみませんっ。
あ、私akoは元気です。ちょっと肥えたくらいです(笑

ルビー13才。
08/28/2007 (Tue)
時々ブログへ登場する実家で飼っている猫ルビー。
今年の6月で13歳に。
ずっと病気知らずで健康な猫でした。
夏休みに実家へ帰るといつものとおり「にゃ〜」とお出迎え。
ん?なんかおかしい。
「お腹が出ている・・・?」
なぜかお腹だけがぷっくりしている。
母に聞くと、ここの所急に太ったようだと言う。
でもなんか違う。
老猫が急に太るなんておかしいし・・・。
病院へ行った方がいいと判断。
ペーパードライバーの私、姪が車を出して母を、ルビーを連れて行ってくれた。
病院での検査結果は子宮蓄膿症というものでした。
年齢からいうと、手術も安全ではなく手術中に亡くなってしまうかもしれないし
術後に、と言うこともあるとの獣医からの説明。
幸い検査したところ血液も体調もいいので、手術をするなら今からが望ましいとの事で
緊急手術となりました。
先生から話を聞いた母は、急に呼吸が出来なくなって倒れそうになったそうです。
母を支えながら姪が
最後になってしまうかもしれないから、ルビーを抱っこしてあげたら?
と言うと「嫌!絶対、嫌」と抱っこもしなかったそう。
母は相当ショックを受けていたんだと思います。
父が亡くなってから、本当に仲良く暮らしていた母とルビー。
ルビーが死んでしまったら、と怖くなってしまったんでしょう。
手術は1時間くらいで無事に終わりました。
危ない状態だったものの、ルビーは生きて帰ってきてくれました。
ただ、猫は元気そうに見えても急に容態が変わることもあるので
しばらくはICUに入ることになりました。
若いときに避妊手術を受けていれば、こんなことにはならなかったのにと
申し訳ない気持ちでいっぱい。
ごめんね、ルビー。
今もまだICUの中です。私はもう実家から帰ってきてしまったので
電話で毎日様子を聞いています。
早く元気になってほしいです。
ルビーの手術が無事終わった後の、泣き笑いしながらの姪の言葉。
「死にそうなおばあちゃんが二人いて、大変だったよ〜」
まさか母まで死にそうになるとは、ね。
姪よ、ありがとう。
あんずにもちょっと心配なことが(涙)
長くなってしまったのでまた今度書きたいと思います。
今年の6月で13歳に。
ずっと病気知らずで健康な猫でした。
夏休みに実家へ帰るといつものとおり「にゃ〜」とお出迎え。
ん?なんかおかしい。
「お腹が出ている・・・?」
なぜかお腹だけがぷっくりしている。
母に聞くと、ここの所急に太ったようだと言う。
でもなんか違う。
老猫が急に太るなんておかしいし・・・。
病院へ行った方がいいと判断。
ペーパードライバーの私、姪が車を出して母を、ルビーを連れて行ってくれた。
病院での検査結果は子宮蓄膿症というものでした。
年齢からいうと、手術も安全ではなく手術中に亡くなってしまうかもしれないし
術後に、と言うこともあるとの獣医からの説明。
幸い検査したところ血液も体調もいいので、手術をするなら今からが望ましいとの事で
緊急手術となりました。
先生から話を聞いた母は、急に呼吸が出来なくなって倒れそうになったそうです。
母を支えながら姪が
最後になってしまうかもしれないから、ルビーを抱っこしてあげたら?
と言うと「嫌!絶対、嫌」と抱っこもしなかったそう。
母は相当ショックを受けていたんだと思います。
父が亡くなってから、本当に仲良く暮らしていた母とルビー。
ルビーが死んでしまったら、と怖くなってしまったんでしょう。
手術は1時間くらいで無事に終わりました。
危ない状態だったものの、ルビーは生きて帰ってきてくれました。
ただ、猫は元気そうに見えても急に容態が変わることもあるので
しばらくはICUに入ることになりました。
若いときに避妊手術を受けていれば、こんなことにはならなかったのにと
申し訳ない気持ちでいっぱい。
ごめんね、ルビー。
今もまだICUの中です。私はもう実家から帰ってきてしまったので
電話で毎日様子を聞いています。
早く元気になってほしいです。
ルビーの手術が無事終わった後の、泣き笑いしながらの姪の言葉。
「死にそうなおばあちゃんが二人いて、大変だったよ〜」
まさか母まで死にそうになるとは、ね。
姪よ、ありがとう。
あんずにもちょっと心配なことが(涙)
長くなってしまったのでまた今度書きたいと思います。
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